LPIC102 合格体験記: 11日で合格! ping-t一本足打法 Tweet | |||
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【受験日】 2020/6/28 【取得点】 630点 【何回目の受験か】 1回目 【学習期間】 11日 【使用テキスト】 なし 【参考にしたサイト】 ping-t 解説から飛べるリンク(主にイージス) --特にお勧めを教えて下さい ping-t 【学習方法】 ・Web問題集を解く(すべてを一度解くのに4日かかった) ・上記で解いた章のコマ問を実施(実機があればそちらがベスト) コマ問は〇になるまで繰り返す ・3日以内に一度解いた章をもう一度解く ・上記で解いた章のコマ問を実施 ※イージスや解説を読むときは声に出して読み上げること(大事) --苦労した事と、出来ればその解決方法を教えて下さい Web問題集解くとき 1週目が辛い 2週目も辛い 【試験の感想】 自分の場合は60問中、微妙な問題が17問ありました。 逆に絶対に合っている(と思っている)問題は43問です。 合格点からすると48問は正解していたと思われます(48/60*100=80%) 【受験者へのアドバイス】 Web問題解いたらすぐに実機かコマ問でアウトプットをすること コマ問は最初は×ばっかなので辛いが〇もらえるまで何度も手を動かすこと。この時にコマンドの意味やパスの意味付けを行いながらすれば要領よく覚えれます。 確実に取れる問題をいかにping-tで覚えているかが合格への鍵です。 解説を理解していない=不合格になる可能性大と考えてもいいです。 解説に出ているコマンドや設定ファイルのパスやディレクトリは実機で打ってみたりcat、lsコマンド使って中身を確認してみましょう。 他の人が言っているように解説をしっかり読んでないと解けない問題があります 例:routeでデフォルトゲート削除する場合のコマンド seq でx番ずつカウントしたい場合の構文 /etc/groupの中身 印刷関連のコマンドのレガシーと標準の違い 【最後に】 SPICEかXDMCPで迷う問題があるはずです。 前者を選びましょう。 【次の目標】 LPIC201,202を40日以内で合格 ![]() |
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